Function
日々の運行を記録する運転日報は、管理者にとっては重要な情報となる一方で、ドライバーにとっては手間のかかる作業となりがちです。配送した訪問先とその発着時間、配送した荷物の記録、休憩時間など、一つ一つを手書きで記録していくのはドライバーの負担になりますし、そもそも人手だけでは正しく記録できていると保証することも難しくなります。
ビジネスナビタイム輸配送管理クラウドを活用することで、ドライバーは自動で訪問先の発着時刻を記録することができ、日報に必要な情報を簡単に収集することが可能になります。日報をファイル出力することもできますし、各社で独自の日報フォーマットがある場合には、データだけを出力して活用することも可能です。
Features
ドライバーがアプリを起動しているだけで、ドライバーの位置情報を自動で取得・記録します。また、位置情報の変化を元に、訪問先にいつ到着して、いつ出発したのかを自動で算定することができ、このデータを運転日報に活かすことが可能です。


運転日報に必要となる、その日の訪問先やその発着時間を、運行実績から自動で出力することが可能です。
また、各訪問先での業務に対して、アプリ上で個別にデータを記録していくことも可能で、それを日報に反映することが可能です。例えば、配送した荷物情報や、配送時の温度など、記録したい項目を自由に追加することが可能です。
日報の出力ファイルは標準フォーマットでは要件を満たせない場合に、csvやAPIでデータだけを出力して、既存システムと組み合わせる運用も可能です。
Use case
Features
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Products


常に車両位置と到着予想時刻を把握でき、ステータスを記録することで労働状況も把握できます。

メイン機能
リアルタイム動態管理機能
到着予想時刻の確認機能
渋滞・天候などの地図確認機能
労働状況や荷待ち・荷役の実績分析機能
大型車向けのナビをはじめ、軒先情報の共有や検品機能で、ドライバーの業務を支援します。

メイン機能
大型車向けナビゲーション
軒先情報の共有
日報作成機能
検品機能
「届く」に関わるすべての人を豊かに
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導入メリット・特長
活用ケース
システム要件
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