訪問先登録

  • 運用にあわせ、様々な登録方法を用意

    配達先などを訪問先として登録することで、その配達先までのルート検索・ナビを簡単な操作で行うことができるようになります。
    訪問先は、PCやスマホの画面からの登録することができますが、それ以外にもEXCELやCSVによる複数件の一括登録や、システム間連携が可能なようにAPI登録などをご用意しております。既に保持しているお届け先データの種類やシステムにあわせた運用が可能になっています。

    様々な登録方法を用意
  • 住所の表記揺れに対応

    訪問先を登録する際は、住所文から、地図上の位置を決定(緯度経度を算出)することができます。
    お届け先などの住所は、登録方法や管理システムによって、様々な入力形式がありますが、ビジネスナビタイム動態管理ソリューションでは、最新の住所データとジオコーディング技術により、日本の複雑な住所や住所の表記揺れを吸収し、正確な緯度経度情報を算出することができます。これによって、指定した地点へのナビゲーションを可能とします。
    また、統廃合で変更になった過去の住所情報も保持しているため、古くなってしまった住所でも、正しい位置を検索することが可能です。

    住所の表記揺れに対応

株式会社ナビタイムジャパン ビジネスナビタイム事業

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導入までの流れ

まずはお問い合わせ
お客様の抱える課題を抽出し、最適なプランをご提案いたします。
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貴社の運用に合わせたご利用方法をお試し環境でご確認いただきます。
運用の開始
導入後のサポートもご安心ください。担当者が全面的にサポートいたします。